ネイティブキャンプの野外計画 - 小野川湖レイクショア野外活動センター

ネイティブキャンプの野外計画
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小野川湖レイクショア野外活動センター

スタンダードプログラム

スタンダードプログラム
 
 カヌー&カヤック入門
▲カヤック


▲不動滝シャワークライミング


▲水棲昆虫プログラムシーン


▲トロッコ道


▲無人島ビバーク

フォーワードストローク、スウィープストローク、バックストローク、乗艇・下艇法等のベーシックスキルをマスターします。

 ■無人島カヌー&カヤックツーリング

フォーワードストローク、スウィープストローク、バックストローク、乗艇・下艇法等のベーシックスキルを身につけたらいざ無人島探検へ!
磐梯山噴火から100年の歴史が育んだ小野川湖の自然を湖上から体験します。

 ■不動滝シャワークライミング

落差30mの滝との出会いを夢見て、ひたすら沢を登り詰めます。凛とした水の冷たさから自然の恩恵を感じます。

 ■水棲昆虫観察

センター脇の沢でまずは我を忘れて水棲昆虫&生物採集!採集した昆虫&生物はルーペや顕微鏡で細かに観察し、分類。その種類と個体数で水質が分かるのです!センター脇の沢は一体どんな水質なのか?水質保全をするためにはなにが必要なのか?を学び、最終的には、日常生活における個人の取り組みについて考えます。

 ■トロッコ道&ブナ林ネイチャートレイル

その昔、材木を運び出すために使われていたトロッコ道を探検!ブナの林を抜けると、そこは日本百名山を見渡す展望台が待つ!眼下には小野川湖が一望できる。
小野川湖の豊かな自然界からのメッセージを体全体で感じ取り、自然と人間の共存方法や真の豊かさについて考えていきます。

 ■無人島ビバーク体験

カヌーに寝袋と食材を詰め込み、無人島へ冒険の旅へ!頼るものは自分と仲間だけ。協力や信頼なくしては生活さえままならぬ状況の中では、人間関係がより明確な形として現れてきます。その体験によって、日常の生活環境や、その中で作り上げられた人間関係を、違う視点から見つめ直すことができるようになっていきます。

 ■アドベンチャーゲーム(※主に雨天時)

心理学や体験学習理論に裏付けされたアメリカ生まれのアドベンチャーゲーム。仲間と遊ぶ中でいつのまにか協調性、信頼感、そして生きる力が育まれます。
(※プロジェクトアドベンチャーを基盤にした活動です)

 ■ネイチャークラフト教室

赤つるや木の実など、自然の恵みを自分の感性で組み合わせ、芸術作品に仕上げます。出来上がった作品はお土産に!
例)流木アート(行灯、フォトフレーム)、ブレスレット作り、リースづくり、籠づくりなど

 オプショナルプログラム
 
 ■ビバークトレーニング

基本的な野外活動技術の取得を目的とした活動。ブルーシートを使ったシェルター(テント、ツェルト)づくりの知識と技術をロープワーク講習とともに学びます。希望者は自作のシェルター又はテントにて野営する。

 ■ナイトアウェアネスウォーク

夜の自然とはどのような世界なのかをテーマに、光と闇、静寂と音、不安感(孤独)と連帯感などへの気づきを促します。

 ■フィッシング

小野川湖と小野川湖に注ぎ込む沢には、岩魚、ヤマメ、鯉、スモールマウスバス(ブラックバス)など魚の宝庫!ひとたび糸を垂らせば、魚から挨拶してきます。

 その他のプログラム
 
 ■不動滝ハイキング

当センター周辺には様々な自然の造形物が点在しています。その中でも「不動滝」はハイキング気分で行くことのできるスポットで、落差30mを流れ落ちる水の迫力は一見の価値あり。地元写真家には有名なスポットです。また、ハイキング道を挟んで広葉樹の自然林と針葉樹の植林が対比しており、これもまた一見の価値があります。

 ■中津川シャワークライミング  
▲中津川シャワークライミング


キャンプサイトから2時間ほどのトレッキングコースを進むと、中津川渓谷へと辿り着きます。四季折々の表情を見せるその渓谷は、あまり人が訪れない隠れ家的スポット。トレッキングと沢登りの両方を体験できる贅沢なプログラムです。

 ■安達太良山トレッキング

日本百名山に名を連ねる安達太良山。気軽に登れ、かつ雄大な自然を有している山です。山頂に着いたときの達成感は生きる勇気を育みます。硫黄の温泉に浸れば、疲れも吹っ飛びます。

 ■磐梯山トレッキング

当センターを含む磐梯高原の豊かな自然の生みの親である磐梯山。山頂付近から湧き出る清水は頑張った者だけが口にすることのできる聖水。
 ■雄国沼ハイキング

ブナの林を抜けると、そこにはこの世のものとは思えぬほど神秘的な沼が姿を現します。その沼の周辺は、日本では数少ない高層湿地が広がっています。
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